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アルメン登録企業インタビュー

企業情報

会社名

株式会社ハイウェル

代表者名

近藤 太

所在地

東京都港区赤坂3-16-11 東海赤坂ビル5F


設立

2007年6月1日

資本金

1,000万円

事業内容

  • ITアウトソーシング事業
  • モバイルマーケティング事業
  • ソーシャルメディア事業
  • イベントプロモーション事業
  • クロスメディア

コーポレートサイトURL

アルメン?
1分でわかる!アルメン
社員同士が誠実に向き合い、チーム全体で高め合う企業へ
 今回は、アルメン企業インタビュー第4弾にして初の飲食店でのインタビュー取材!!近藤社長お気に入りのお店でお酒を飲みながらホンネで語っていただきました!!アルメンの醍醐味ですね!!こちら(アルメン取材班)もいつもとは違うシチュエーションにつきテンション上がり気味でお届けします!!
取材場所 — バロマサ(恵比寿)
代表取締役 近藤太さん

株式会社ハイウェル

代表取締役/近藤太さん

◆PROFILE

飲食店探しが得意という近藤社長。帰り道に気になる飲食店にぶら〜り立ち寄り、いろいろな人と会話をするのが楽しいと言う。時に学生さんであったり、劇団員などなど、飲食店はいろいろ人との出会いの場。美味しい肴に話も弾む。一方、経営者交流会などに行くことは気が重いらしい・・・。なぜかと聞けば、話を聞くのは好きだけど経営者の自己満足な話は嫌、ときっぱり。一見ゆるキャラにも映るがさすがは経営者、そこの線引きははっきりされている。 経営者の顔とは別に、休みの日は家族との時間が第一優先になるので、散髪に行くのは平日の業務中になることがあってもしょうがないのだ(笑)

会社設立の経緯

誰にも文句を言われないし、気楽だから(笑)
ー会社設立のきっかけを教えてもらえますか?

学生時代は経営情報学部に在籍していて、地元が好きだから転勤はしたくないなぁと思っていて、ITは転勤が少ないのと今後伸びると聞いていたので、勉強した事も少しは活かせるし、IT業界に行こうと決めました。最初は銀行系のお固いソフトウェア会社に入社して、その後いくつか転職をする中で、その堅苦しさや息苦しさを感じて・・・。あと自分はギリギリファールラインを越えるタイプで。大きくは越えないが微妙に越えるタイプで、生意気だったし上昇思考もあってもっと上に行きたいと思うようになり、ベンチャーに入社しました。でも、社長と合わなくて…だったら自分でやった方が誰にも文句を言われないし、気楽だからと思って独立しましたね。
要は余所様の環境で適応し続けるのが苦痛というか、忍耐力がなかったんですね(笑)
2007年に最初から法人化したのですが、「雇った社員を食べさせて行けるのだろうか?」なんてことも当時は考えていて、最初の3年間くらいはほとんど一人でやってましたね。一人なので、ほんと好き勝手にやっていたなぁ~。午前中寝てたり遊びに行ったり。自由を手に入れたって感じでしたね!(笑)その反面、責任も手に入れましたけど・・・。
一方では、ひとりで一生やっていくこともできるが、所帯を持ちたい気持ちもあり、会社として同じベクトルを持って一緒に働いてくれるメンバーも必要だなぁなんてことも思い始めて、社員を雇い始めたのです。
そんな感じですかね(笑)

経営方針

自分で考えて仕事を作り上げていく社員に
近藤太さんの経営方針
ー御社の強みと、他社との差別化を意識している点はどんなところですか?
使い古された言葉ですが『人財』ですかね。 経営資源の中で、やはり大切なんだなぁと最近改めて感じています。もちろん会社のメンバー(社員)が中心ではありますが、クライアントやパートナー企業の人を巻き込んで行くことが強みかと思っています。 また、他社との差別化ではないのですが、社員管理については放任主義だったりします。営業主体の企業から言えば珍しいかと思いますね。サボるのは仕方ないと思っていてもサボっている社員はいないし、数字も上がっているので、今のところはうまく…ただ、サボリーマン化する危険性もあるので、メンバーの成熟度を見ながらとなりますが、管理し過ぎて委縮してしまったり、常に指示待ち社員になるよりかは、自分で考えて仕事を作り上げていく社員になってもらうことが目的ですね。第一に管理するのが面倒だからって話もありますが…(苦笑)
ー「信用している」から放任主義でいられるのでは?
 例えば、信用し過ぎて騙された事はありますか?(笑)
こう見えても慎重なので、騙されることはないのですが、解っていて行くこともありますよね。絵画商法とか、昔はラッセンの絵を見に行った事もあり、コーヒーも飲めて30分奇麗なお姉さんと話せることに自分自身で価値を生み出したりしていましたね。そして勧誘され始めたくらいに、「あっ!お客さんに急用で呼び出しくらっちゃった」なんて断って帰るんですよ。無料のキャバクラなんて勝手に言ってましたけど(笑)

ホンネのところ

「悪くはしないから」の言葉には
ー会社を経営していて、社長ご自身がやりがいを感じる時は?
新しいビジネスのネタを見つけ、チャレンジし、そしてそれが何らかの形になった時ですかね。新規ビジネスへのチャレンジは難しいですが、やりがいを感じますね。事業として骨太なものにすることが今後の課題かなと思っています。
なので、いい話が来たら、いつかはやろうじゃなくて今すぐやる!いいと思ったらすぐに行動!
いろいろな人と話す事でビジネスに繋がる時があるので、投資コストが合えばすぐに決断!やってみないと結果は解らないじゃないですか!
ーご自身の専門分野じゃなくてもビジネスにしようと?
自分は知ったか番長で、何でも適当に答えられるんです(笑)コンサル会社にもいたので、それっぽく相手に伝えられないと!と会話の勉強をしていましたね。しゃべったり、やりこなした風に振る舞うことは得意になりました(笑)
ーそれで失敗したことはないのですか??
失敗した事はあまりないですね。現場のスタッフと同席した時に、自分が力説している時って多々あるんですね。でも、ふと横のスタッフの顔色をみて「ここは違う??」なんて空気を読み、うまい事黙ってスタッフにバトンを渡す技は持ち合わせてますよ!そこを気付けない経営者は多いのですが、自分は違いますね(笑)
ー社員へのメッセージをお聞かせください。
よくしてやりたいと思っています。「悪くはしないからよぉ〜!」って言う時があるのですが、あるスタッフから「その言葉いいように聞こえないです・・・」と言われたことがあるんです。人によって誤解を招くので同じ意味のつもりでも、言い方を変えないとまずいのかと思いますね。男と女じゃないけど、「好きってはっきり言わないと解らない!」みたいな感じなのでしょうが、逆を言えば、まだそこまでの関係性がスタッフと出来ていないからだとも思いますね(苦笑)まず、自分の人格を解って貰ってないんだろうなぁと反省もします・・・。
近藤太社長
ーもっとスタッフと寄り添いたいと思いますか?(笑)
それもそれで面倒臭いですね(笑)そうなるとルーティンでコミュニケーションも取らないといけないし、スタッフの方も迷惑だと思いますね。こちらが近いと思ってスタッフを誘っても、スタッフは迷惑だったりしますし、自分もそんな経験がありますから・・・。気に入られたら頻繁に誘われるようになって、頻繁に朝までキャバクラ付き合いで・・・(苦)そこまでは付き合えないと思ったことも過去にはありましたね。 
話は逸れましたが、よくぞこの会社に入ってくれた!と思っています。感謝の気持ちでいるし、出来るだけ長く一緒にやりたいし、成長もしてほしい!
ー会社を大きくしたいですか?
最高でも30人位でいいです。大きくなると、社員の名前も覚えられなくなるし、管理、維持も大変だろうし。業績が悪くなれば人を切るのも嫌だし、そういうことはしたくないから。営業会社はその逆で、いっぱい雇っても使えなければ首切って代わりはいくらでもいるから、なーんてやり方だろうけど、自分絶対嫌ですね!
恨まれるのも嫌ですし、八方美人ですから〜(笑)
ーひと言で言うと、社長はどんな人ですか?
「ほっこり」してますよね。
“社長”って、もっと息巻いて経営に取り組んでいるイメージかと思いますが、自分はゆったりゆるい経営者なんだと思います。でも決してやる気がないわけではないですよ!
ーそんな社長を社員はどう思っていると思います?
熱血感はないけど、よくしようと進めていることは解ってくれていると思いますよ。かと言って達成していないから、責め立てる事もない。甘いとは思いますね。社員とは近くにいたいと思っていますし、意見をもっと言って欲しいですね。言われたらむかつくと思いますが(笑)
ほっこりスタイルは保険を掛けていると思いますね。傷つきたくない。過剰に反省はしない。考え過ぎてもしょうがない。「すこし鈍感であれ!」くらいで。アンテナを広げ過ぎたら大変。誰かの意思でそれをやらされてたら、嫌じゃないですか?そういうのは響かないですし!型にはめようとしても無理ですもん・・・。だって大人だから社員は(笑)
バロマサ(恵比寿) 料理
〜近藤社長もいい感じになって来たところで(笑)
最後に近藤社長ごひいきのお店のスタッフ小池さんも参入♪
近藤太さんと小池さんと
ー近藤社長のイメージは?

小池さん

コンさん(近藤社長)は僕の事をいい感じでディスってくれて、いいところを引き出してくれる人です。お店やメニューの事をご相談させていただいております(笑)

 

近藤社長

おいっ!まったく反映されてないじゃーん!小池〜!!

 

そんな和気あいあいな感じで、飲食店での取材は終了しました。

あーお酒を飲んでこっちのホンネも誰かに聞いてほし〜いっ!という衝動にかられた取材班だったのでした(笑)

そして後日、取材場所をハイウェル様事務所に移し…

社員インタビュー

松江舞子さん

松江舞子さん / デザイナー

◆PROFILE

入社6年目の松江さん。趣味はカラオケとの事!昔バンドもしていて歌が大好き。歌が好き過ぎて一人カラオケを平気で2〜3時間、お酒も飲まずにガチ歌い。彼女自身ストイックということもあり同じ曲を20回位歌い、納得いくまで帰らないという本気ぶり。中途半端では終われない精神が、仕事にも繋がっている!

社内について

この人の下なら長く働けると思いました
ーなぜ、この会社で働こうと思ったのですか?
小さい頃は漫画家になりたかったのですが、兄がそっち系の仕事をしていて過酷な現場状況を聞いていましたので、自分には無理だとあきらめ、短大を卒業してから大手チョコレートメーカーの総務人事で勤務していました。そこで仕事をしていくうちに、どうしてもモノづくり(グラフィックデザイナー)の夢を捨てきれず、自分で学費を払いデザイン系の専門学校に入りました。その学校を卒業して入社した会社では、社員は毎晩のように寝袋で寝て、それを普通と思っていた会社でした…。もちろん社会保険などなく、将来に不安を感じ転職を決意しました。就職活動をしていてある求人サイトに登録していたら、近藤社長からデザイナー募集でのスカウトメールをいただき、面接をして貰う事になり、実際に社長とお会いして考え方や、人柄に共感と好感を持ったのがきっかけですね。
他の会社の面接ですと普通かもしれないのですが、「君は何が出来るの?」という感じで、自分(会社)の事は説明せず、こちら側だけへの質問攻撃でしたが、近藤社長は自分の方から会社をしっかり説明してくれて、面接の最後には「今日はありがとうございました!」と深々お辞儀までしてくださいました。凄い謙虚な人だなと思い、この人の下なら長く働ける!と思いましたね。また、その時の面接では「プライベートも仕事も充実させて欲しい。自分もそうだし(笑)」と言って頂き、かなり気持ちが楽になった事を覚えています。
近藤さんと小池さんと
ー社長はその時の事を覚えていますか?

近藤社長

その当時、クリエイティブの仕事はしていなかったので、ノウハウもなかったのですが、事業を一緒に成長させてくれる子だと思いました。教える人がいない中、自分で吸収して、自分で勉強して伸びて行く精神を感じました(笑)

やっぱり自分で身銭を叩いてまで将来の為に学校へ通う精神は、かなり立派だと思いますよ!


6年続けて来れたのは、自分のやれる事が出来るから。その結果、自分の出来た事で会社の実績を作っている事に喜びを感じています。

社長の印象

プライベートにも踏み込んで来ますが、全く嫌な気がしない(笑)
ー社長の好きなところはどんなところですか?
とても人として優しいところです。社員の考えていることや意見を素直に聞いて、真剣に考えてくれるところですね。
いつも気に掛けてくれるし、オフィスで奇声(?)を上げたり、お客様との電話中でもモノマネをして、みんなを笑わせて社内を明るくしてくれています。それに、FBで社員も全員繋がっているので、投稿について社長がツッコんでくれます。プライベートにも遠慮なく踏み込んで来ますが、全く嫌な気がしないんですよ(笑)でもメリハリはありますね。それだけ社長や社員が家族のようになっているからだと思います。
ー逆に社長の嫌いなところはありますか?
特にないですが、敢えて言うなら、好きなところが少し嫌いなところでもあるかもしれません。優しいけどたまに丸投げされたり...(笑)でも、信じて任せられていると思っていますし、自分で調べる事で自分の中に吸収出来きています。辛い時は親身に答えてくれて、最終的なフォーローとしてちょいちょい飲みに連れて行ってくれますよ(笑)

一文字で表す

会社は社員の最高に居心地がよい空間
漢字一文字で表すと
ー最後に社長にお伺いします。ハイウェルさんを漢字一文字で表すと?
「和」ですね。仲良しこよしではないですが、仕事をして行く中でも、調和を図る意味でも、うちの会社にピッタリかなと思います。よく「雰囲気がいいね」「仲がいいね」って言われるんです。あとスタッフ一人一人が直面している仕事だったり、クライアントの仕事をしていても、結構辛い局面があるとは思うし、そこはそれぞれ苦労して対処しなくてはいけないのですが、会社という組織の中では“なごみ”、調和している。これで人間関係がギスギスしていたら、会社が自分の居場所と考えたら、やっぱり仕事をして行く上で本当にキツイと思うんですよ。だから、会社の器だけは、社員にとって一番居心地がいい空間にしたいと思っていますね。
Hiwell 社内
ーアルメン取材班より
今回、アルメン企業インタビュー初の試みで、飲食店でインタビュー取材を実施させて頂きました。近藤社長のお人柄やホンネに迫るのならば、会議室よりも飲食店でのインタビューの方がピッタリと考えたのでした。こちらもどんなインタビューになるか?ワクワクしながら取材に臨みましたが、ここでは書ききれないくらいの魅力が近藤社長から伝わって来ました。本当に誰よりも無理をせず、人生を最大限楽しんでいるイメージがありましたね。自分が楽しまないと社員も楽しめない、会社の居心地がよくなければ社員は気持ちよく働けないなど、社長自ら「ほっこりスタイル」と仰っていたその意味が、社員さんや周りの人たちをほっこりと包み込む器の大きさだと私は思いました。
ご自身の楽しみを社員にも分け、外回りで疲れて帰社した社員をそっと抱きしめるといった感じではないでしょうか(笑)取材中にも出て来たキーワード「鈍感」→「ほっこり」→「和(なごみ)」は、すべて一本の線で繋がっていました。
アルメン取材班としては、今回この記事で紹介出来なかった「ファールライン」ギリギリのトーク内容につきまして、個人的にまたお伺いしようかと思っています(笑)実に楽しみ!もちろん、お酒を飲みながら。。。ホンネで!

アルメン取材班 後日インタビュー

インタビューを受けてみて・・・アルメンに共感!

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「アルメンインタビューは、私の素直なホンネの気持ちを表現してくださったので、今まで伝える機会のなかった人に自分の想いを伝える事が出来ました。また、お酒の席でインタビューに答えたので、今思い出すと恥ずかしい話や人には聞かれたくない話など、インタビューとは関係のない話をたくさんしてしまったのですが、ホンネを伝えながらも良くまとめてくださいました。このアルメンインタビューを通して、私が普段思っていることや考えていることが直接口に出さなくても社外や社内の人に伝わることで、社外の方には私の想いや考えを理解してもらえ、より一層深い付き合いができるようになりました。また、社内では社員同士のコミュニケーションツールとして活用したり、社員が私の想いを再認識できる機会になりました。」と、語ってくださった近藤社長。社長の想いは、アルメン事務局の活動目的や想いと合致し、共感できてとても嬉しく感じました!「私自身、社外の方や社員に普段改まって真面目な話をする機会があまりないのですが、アルメンインタビューを通して私が会社や社員に対して抱いている思いや考えを、自然と伝えることが出来たと思います。少し照れくさいのですが、改めて自分の想いを伝えることができてよかったです。」と、素直な想いを述べてくださいました!

ヒアリングでわかった社内の魅力!

ハイウェルと言えば、社員や社内の雰囲気を大切にしておられますが、近藤社長が感じている社内の雰囲気を教えていただきました!最近では、社員のお母さんがカップラーメンばかりを食べる社員を心配して、パンやロールキャベツを作ってくださり、社内のみんなで食べているのだそう!また、社員は皆個性が豊かで仲が良いのだそう!例えばコミックが好きな社員がいるのですが、会社に持ってきてお昼休みに社員皆で読んでいたり、社員同士で貸し借りを行っているのだとか。とてもアットホームな、あたたかな雰囲気の社内ですね(^^)さらに、「社内で1番面白いのは自分だ!」と断言する近藤社長。奇声をあげたりモノマネをして社内を笑わせようと日々、様々なことを試みているご様子。それにつられて、社員も社長や他の社員を笑わせようとするのですが・・・よくスベっているらしいです。笑

ハイウェル・社員に感じた魅力。

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「私は普段、Tシャツにサンダルというラフなスタイルで出勤をしています。また、業務時間中に散髪の予定を入れるのも本当です!私は成果が出せれば普段はある程度自由にしていても良いと考えております。社員に、特にあれだこれだと縛ってはいません。基本は社員に任せているのです。私が直接言わなくても自然と私や先輩社員を見て、私の考えを汲み取り理解し、自分自身で判断を行いながら個々を持って対応をしていると、私は感じています。」と、近藤社長はおっしゃいます。ハイウェルの社員は、「一人一人が”自信”と”責任”を持って仕事を行っている」という点と、「仕事としてやるべきことをしっかりと行っていれば、ちゃんと評価する!つまりは『結果にコミット』することが大切」という仕事に対する考え方のこの2点が、ハイウェルの魅力なのではないかとアルメン事務局一同感じました。


ポスターサプライズプレゼント!!

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近藤社長にポスターをサプライズプレゼントさせていただきましたところ、とても喜んで頂けました!美味しいものやビールが好きなご様子から、ビールの中に浮かびいつものポーズを決めて笑みを浮かべる近藤社長をポスターに表現致しました!ビールが美味しい季節にぴったりの涼しげなポスターです☆ポスターと並んで写真撮影をする際のこと。近藤社長は、右手はいつものお決まりのポーズだが左手はお坊さんのようなポーズ・・・。「何のポーズですか?」とお尋ねしたところ、「今なんとなく思いついたから!」と、笑顔で回答。なんともユニークな近藤社長です。自ら「写真撮って~」「Facebookに載せても良いですか~?」と、はしゃがれている様子は、誠に失礼ながらもお茶目だと思ってしまいました(^^)ヒアリングの後は、近藤社長のご紹介で九州の新鮮で美味しいものをいただけるお食事処へ。そこで繰り広げられたお話の中では、近藤社長が本当にアルメンに共感をし、自ら進んでアルメンを広げようとしてくださる姿勢に、アルメン事務局一同、深く感動致しました。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します!



アルメン事務局より

                                          

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